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A 多言語解説に向けた基本・実施設計
多言語解説の整備に向けた設計を支援します

多言語解説の整備につながる設計が対象です
本事業では、多言語解説の整備に向けた基本設計・実施設計を支援します。
多言語解説の整備と直接関係のない設計費用は対象外となります。
他の整備内容とあわせて設計を行う場合は、補助対象となる経費と、対象外となる経費を分けて整理する必要があります。
設計後は、多言語解説の整備まで行う必要があります
本事業は、設計だけで完了するものではありません。
設計した内容に基づき、多言語解説媒体の整備や、多言語解説文の整備まで行うことが必要です。
整備まで実施されない場合は、交付された補助金の返還が必要となる場合があります。
媒体整備や解説文の作成とあわせて実施できます
基本設計・実施設計は、同じ年度内に、多言語解説媒体の整備や多言語解説文の作成とあわせて実施することもできます。

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